前田敦子の実家は行徳の金持ちマンション!実家依存で離婚危機?

AKB48の総選挙1位・伝説的センターで、卒業後は女優として活躍していた前田敦子さん。

2018年には俳優の勝地涼さんと交際4ヶ月で電撃結婚し、翌年3月には第一子を出産して、子育てをしながら芸能活動を再開させていますが、どうやら既に離婚協議中との噂が・・・・

実家の近くに家を借りて、親御さんに協力してもらいながら子育てをしている・・・という記事がありましたが、一体その実家の場所はどこにあるのでしょうか?!

噂では前田敦子さんの実家はお金持ちとも言われています。

今回は、そんな前田敦子さんの実家情報や、なぜ離婚危機まで陥ってしまったのかを調べてみました。

前田敦子の実家住所は市川市行徳!画像は?

前田敦子さんの実家住所は千葉県市川市行徳と言われています。

AKB時代の公式プロフィールにも出身地として書かれていたので間違いありません。

行徳周辺は大正時代は工業地帯だったのですが、昭和から海面の埋め立てがはじまり、平成12年には大規模マンションや大型ショッピングセンターが立ち並ぶようになったことで、今やベッドタウンと変わりました。

 

しかし、残念ながら前田敦子さんの実家の画像は調べても一切出てきません。

もちろん親御さんは一般人ですし、プライベートなことですから当たり前ですね。

 

前田敦子さんの出身小学校が市川市立新浜小学校ということなので、実家の場所はこの小学校の学区域内だと思われます。

行徳駅からは徒歩15分くらいの場所になりますが、電車に載ってしまえば都内にも出やすく、大手町まで電車で30分とかからないエリアです。

前田敦子の実家は金持ちで高級マンションという説が

前田敦子さんの実家は金持ちだという噂があります。

どうやらその理由は、実家がペットをいっぱい飼っていたという話から噂に繋がったようです。

ペット1匹飼うだけにもお金がかかりますので、ペットをいっぱい飼える=”金持ち”のイメージに自然と繋がりますよね。

その実家では、一体どれくらいのペットを飼っていたのでしょうか。

前田敦子の実家には犬と猫だらけ

なんと前田敦子さんの実家には、猫が11匹で犬が5匹、その他モモンガなどもいます。

こちらが実家の猫ちゃん達です。

前田敦子さん公式インスタグラムでは、実家で飼っているボンベイ2匹が『日本と世界の猫カタログ2017年版』に載っていることを報告していました。

小さい頃から大の動物好きで数多くのペットに囲まれて、物心ついた時から”ハムスターやモルモット”と暮らしていたなどと話していたので、ペットを飼っている歴史は長いようです。

 

2017年に、前田敦子さんは「第3回インターペットアワード」を受賞。

この賞は”ペットがいる豊かで理想的な暮らしを楽しむ著名人”に贈るものでした。

 

その際のコメントでは、「(実家の猫が)毎年のように増えているので、全員の名前は覚えられない」とまで言っていましたので、実家がお金持ちな上に、前田敦子さん自身も女優として活躍し続けて資産が増えているはずなので、ペットにもお金をかけていると思います。

 

ちなみに、夫・勝地涼さんの実家も有名な資産家なそうなので、もしかしたらその話も含めて”実家が金持ち”エピソードがごっちゃになっているかもしれません。

 

前田敦子の母親が作った料理(朝ごはん)が豪華すぎる

前田敦子さんの公式ツイッターでは、結婚前から母親の作ってくれたご飯を公開していることが話題で、一般の方もツイッターで拡散しています。

朝ごはんにしては、量も多く品数も豊富で、見事に食材のバランスがとれた豪華な朝ご飯はみんなが羨むほどのクオリティ。

とある日には、きのこと野菜が沢山はいったスープや、大根と人参と鶏肉の煮物、野菜の和え物が数種類に、焼き魚とお刺身がついていたりして、こんな料理を毎回作ってくれる実家なんて、きっとお金持ちということにも繋がりますね。

 

前田敦子は実家依存で勝地涼と離婚危機か…

出会いから結婚までも早く、デキ婚とも言われていた前田敦子さんと勝地涼さん。

お互い出会う前は、異性との交際の噂や、”すぐ離婚するのではないか”と言われていましたが、いよいよ2021年1月末に、前田敦子さんと勝地涼さんはお互いに弁護士を立てて離婚協議中との報道がありました。

前田敦子さんは、以前から「自分の母親みたいになりたい」と、アイドル時代を支えてくれたお母さんのことが大好きで尊敬しています。

その想いは”女のマザコン”と言われるレベルです。

 

そして、その尊敬する仲の良いお母さんのサポートを受けやすいように、出産前に両親が暮らすマンションの別のフロアに引っ越したそうです。

この出産前に実家の近くに行ったことにより、あまりにも実家にべったりすぎて、勝地涼さんが孤立してしまったという事実があるようです。

 

お子さんが生まれてからは都心に戻ったようですが、初めての子育てはうまく行かないことも多く、いくら子供が可愛くても母親には想像以上にメンタルがやられたり、精神の負担になります。

産後うつなんて言われたり、社会現象になるくらいの問題もありますから、そんな慣れない育児の中、産前のような実家のサポートを受けられない距離にいると、旦那さんにイライラすることもあるでしょう。

 

何があったのかわかりませんが、前田敦子さんが勝地涼さんになにか怒っているような表情の写真が激写されています。

この写真をみる限りは、勝地涼さんが抱っこひもでお子さんを抱っこしているように見え、子育ても一緒に行っているようですが・・・・

結果、一度できてしまった溝を修復することができなかったのではないでしょうか。

妻が実家近くに住むと離婚する確率が高いって本当?

統計的には、”実家依存”してしまうと、離婚する確立が高いと言われています。

妻が自分の実家に入り浸り、自分自身の家庭の家事や夫をおろそかにしてしまうからです。

 

結婚しても実家の母親から離れられない娘、子離れできない母親。

今は兄弟が少ない時代ですから、住環境バッチリで娘大歓迎ムードの実家が、実家依存症の妻たちを急増させている原因であると考えられています。

 

実際筆者の知り合いでも、妊娠がわかり、子育てもサポートしてもらうために自身の実家の目の前のマンションに住んでいて、距離は徒歩1分程度で毎日、昼間は実家にご飯を食べに行くという人もいます。

さらにコロナ禍になったことで、毎日幼い子を連れて電車に乗ったりするのは避け、遠出するわけにもいかず、とりあえず実家にという人も増えたんではないでしょうか。

 

「妻」を休業して頻繁に実家に通い、旦那さんが出張時はもちろんのこと、残業・接待続き深夜の帰宅のときや、夫婦喧嘩したとき、育児ストレスがたまった、ちょっと子どもを預けたい、舅姑問題…。

こんな状態が続けば、文句も言わずに必ずサポートしてくれる「実家」に帰るようになります。

 

世にいう「実家依存症」です。

 

実家依存症になり易い妻たちの傾向として、母親と友だちのように仲がいいことが挙げられます。

実家に帰らなくても、ことある毎に、母親に電話。ダンナのこと、舅姑のこと、何でも母親に相談します。そして、結婚しても頼ってくる娘が可愛くて仕方がない母親。こうしてますます密着してしまいます。

 

この母親は決して「そのくらいのこと我慢しなさい」などとは言いませんし、大好きな娘を支えてあげたいわけですし実家は娘を大歓迎。娘は娘で、実家に帰れば、家事も育児もひとりでやらずに済むし気も遣わない最高な環境。

そうなってしまうと、仕事が忙しくて家にいる時間の短いダンナのところへ戻る気が起きない。

 

旦那さんも最初は迎えに来たり、「戻って来い」と言うかもしれませんが、あまりに自分がないがしろにされている状態が続くと、次第にあきらめモードになってきます。

夫婦のコミュニケーションも減っていきますよね。

 

このようにして、帰れる実家があるということが離婚の誘因となってしまうことがあるのです。

前田敦子さんと勝地涼さんもこのような状況になってしまったのかもしれませんね。

まとめ

さて、今回は元AKB48で女優の前田敦子さんの実家について調べてみましたが、千葉県市川市行徳という場所にあることがわかりました。

その実家はペットをたくさん飼っていて、前田敦子さん自身がお母さんととても仲良がいいということも印象に残りましたね。

 

そのせいで離婚につながってしまったのかも・・・ということまで追求してしまいました。

離婚してしまったとしても、まだまだ若いですし、人生は長いです。

きっと、子育てをしながら芸能界でお仕事し続けるはずですから、前田敦子さんにはこれからも頑張ってもらいたいですね!

勝地涼の実家は自由が丘の花屋さん!父親は元極道の社長で資産7億円!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です