綾瀬はるかの自宅は目黒のヴィンテージマンション!住所はどこ?

男性にも女性にも大人気で、しかも「年齢問わず」なところがすごい綾瀬はるかさん。

最近だと、自宅を引っ越してかなり年季の入ったヴィンテージマンションに引っ越したとのことですが、その理由や場所などをご紹介していきたいと思います!

綾瀬はるかはなぜ築50年ヴィンテージマンションを自宅に選んだの?

報道によると、綾瀬はるかさんがヴィンテージマンションに引っ越したのは去年の11月頃だとされています。

芸能人といえば、セキュリティやサービス、設備も最先端で、尚且つまるで高層ビルかのような高級マンションに住む人が多いです。

 

綾瀬はるかさんも、そんな芸能人の方々と肩を並べるくらい人気で忙しい方なので、高級マンションに住んでいてもおかしくはないのですが、なぜか引越し先に選んだのは「築50年」というかなり年季の入ったマンション。

 

不動産関係者

「築50年」と聞くと、普通の反応なら「安いのかな」とか想像することが多いと思いますが、綾瀬さんの引越し先は、築50年と言いつつも、ヴィンテージマンションなので、かなり高価だと思いますよ。

通常のマンションは、築年数が経っている場所ほど、家賃や購入価格などは下がっていきますが、ヴィンテージマンションはお察しの通り、年数が経てば経つほど価値があがります。

 

噂されているヴィンテージマンションは、一人暮らしに向けた物件というよりも、ファミリータイプみたいです。

築年数50年で逆に価値が高いとは、予想をはるかに超えてきたんですが、どうしてわざわざこのマンションを選んだのでしょうか?

関係者

綾瀬はるかさんはは、大好きなお父さんの事を良い意味で忘れたいがために引っ越したみたいです。

というよりも、環境を変えたかったんだと思いますよ。

去年の6月に、お父さんを肺ガンで亡くしたんです。

前に住んでいた家に、何の不満もなかったみたいですが、長く闘病生活を頑張ってきたお父さんを、前の家は思い出してしまうみたいです。

確かに、家族の誰かが亡くなったときは、無理にでも環境を変えなければ、自分の心の中で折り合いがつかないこともありますよね。

 

関係者

報道では、お父様は東京の最先端の治療を受けられる病院を紹介されたようです。

実家の広島から片道4時間ほど。

通うのは難しいので、そこから入院し長い闘病生活を頑張っていました。

人生最後に過ごした場所は東京だったわけです。

詳しい病院までわかりませんが、もし、綾瀬さんの前のマンションと近い場所に病院があったとしたら・・・・確かに、お父さんとの記憶がまだ鮮明かもしれません

関係者

本当に彼女はよく頑張ったと思います。

芸能のお仕事は簡単に休めるお仕事ではありません。

ずっとニコニコしながらお仕事をしないといけないし、”代わりがいない”というのもひとつの理由です。

はるかちゃんはそんな自分の「特殊な職業」に関してしっかりと理解し、プロ意識が高いように感じます。

なんてったって、お父さんが亡くなった前後も、何事もなかったかのようにいつもと変わらずお仕事をこなしていました。

本当によく頑張ったと思います。

芸能人という職業は、本当に大変だなあと、つくづく思います・・・。

綾瀬はるかの自宅マンションが目黒苑と言われている理由

目黒って都会なので、築年数50年ってそんなマンションあるの?って思ってたんですが、なんと噂によると「目黒苑」だと囁かれているんです。

ただハッキリした情報もなく、噂レベルです。

ファン

はるかちゃんの自宅を調べようとすると、「目黒苑」というワードが出てきます。

おそらく、目黒区での目撃が多すぎるために、「目黒のヴィンテージマンションといったら」という流れで噂になっているのでしょう。ここに住んでいる確証はありません。

ちなみに、噂になっている「マンション目黒苑」はこんな場所です。

白を基調とした外観は、まるで都会の喧騒を忘れさせてくれそうな、リゾートな雰囲気のつくりです。

不動産関係者

ここは目黒駅からも徒歩5分という絶好の立地です。

そして、車などの交通量が少ないので、子連れさんよりも「オトナ」が住む場所の印象があるかもしれないですね。

低層階で日当たりも良くて、比較的、落ち着きのある物件だと思いますよ。

ちなみに、マンションの入り口にある看板などからも分かるように、「最先端のホテル級のマンション」ってよりかは、どちらかというとレトロ感漂うマンションとなっております。

中も主に、白を基調としたデザインになっていて、確かに女性から人気が出そうな感じです。

ただ、ヴィンテージマンションというだけあって、バスルームなんかはあまり広く新しいとはいえません。

しかし、まるで昔の学生寮のような雰囲気を味わいたい方にはオススメです。

ちなみにこちらのマンションの間取りはこんな感じ。

あまり詳しく公開されていなかったのですが、一番小さい間取りは1LDKからあるみたいですね。

このマンションは低層階だと言われるだけあって、8階建ての総個数は63戸です。

 

1966年に建設されたもので、たしかになかなか年季はありますよね。

ファン

家賃はヴィンテージマンションとだけってかなりふり幅が大きいです。

おそらく部屋によって違うんでしょうが、ざっと簡単に調べた感じだと、75万~85万くらいみたいです。

さすが「ヴィンテージ」です。

「築50年のマンション」から「ヴィンテージマンション」と聞くだけで、家賃も納得の金額かもしれない・・・・

 

「築50年」と聞いてしまえば古びた印象でも、「ヴィンテージマンション」と聞くとオシャレに感じるのは横文字と漢字の違いなんでしょうかwww

綾瀬はるかの目撃情報は?

さて、綾瀬はるかさんが目黒に住んでいることが、ふんわりと分かったところで、それを裏付けるかのように目撃情報もたくさんあるのでご紹介していきます!

ファン

天然だけど、恋愛には積極的って話はファンの中では結構有名なんですよ。

ちなみに目黒では、昔熱愛報道されていた、俳優の松坂桃李さんとデートしていたところをキャッチされていますよね。

この様子は意外にもたくさんの人に目撃されたらしく、かなりの人に知れ渡っている話ですよ。

ファン

2011年にも男性と目黒区でお出かけしているところをキャッチされていましたよね。

正直正体は分かりませんでしたが、住んでるのはやっぱり昔から目黒なのかな・・・?

 

こんな感じで、「目黒区で綾瀬はるか見た!!」なんて情報は昔から熱愛報道も含めてたくさんあったんですが、”やっぱり目黒に住んでるのか”と裏付ける決定的に近い目撃情報を発見。

ファン

「目黒通りと環七が交差する角の自転車屋さんで自転車を買って帰ったのを見た。

という上記の目撃情報。

場所の特徴的に、「ウイングassist」という自転車屋さんだと言われています。

ウイングassist

引用元:https://rubese.net/

買った自転車をそのまま乗って帰ったということは、やっぱりそこまで家が遠くないっていうことで、「ここの自転車屋さんの近くに住んでるのかなあ」なんて噂がたくさんあったのです。

芸能関係者

デートの様子や買い物風景などのタレコミもたくさんありましたが、自転車の話が本当だとしたら、綾瀬さんの自宅は目黒区ですよね。

家が遠かったら、自転車も配送してもらうのが一般的な考え方だろうし、近い場所に家があるなら、芸能人といえど、配送料もったいないですからね。

庶民的な考え方の綾瀬さんは、普通に家が近いから乗って帰ったのでしょう。

綾瀬はるかの行きつけのお店はどこ?

どうやら、綾瀬はるかさんはかなりの「食通」らしく、行きつけのお店があるんだとか。

それがこちら。

六本木にある「てんぷら みかわ」さん。

【アクセス】
六本木駅C1出口よりコンコースにて直結

 

【営業時間】
・ランチ  11:30~14:00
・ディナー 17:30~21:30
・日曜営業

・定休日:水曜日

ここのお店は1品1品目の前で揚げてくれるそうで、”高級てんぷら店”という肩書きもあって、「さすが何個食べても胃もたれしない」と口コミがあるほど。

旬の素材を丁寧に揚げてくださり、揚げたてのおいしさを堪能することができるみたいですよ。

 

マスコミ関係者

ココは色んな芸能人御用達のお店なんです。

他にも、俳優の佐藤健さんや、アンジャッシュの渡部さんなど、グルメな方々がこぞって通いつめるほど美味しいんですよ。

ちなみに、「まるでケーキみたいに甘い」と、嘘のようで本当に甘いサツマイモのてんぷらは絶品です。

ケーキみたいに甘いって、気になる・・・・・

まとめ

綾瀬はるかさんって、本当に昔から「天然キャラ」なイメージでしたが、大河ドラマなどで見せる凛々しい姿は、「うわ・・さすが女優・・」と思わず声が出てしまいそうなくらいの迫真の演技をされますよね。

 

普段のふわふわした可愛らしいイメージとは正反対で、かっこよく低めの声も女性も演じることもありますし、本当に「実力者」棚と感じます。

ここまで売れっ子なのに、知らない人はいないのに、マンションも「築50年」というヴィンテージマンションに住んでいた事もギャップ萌えだったのかも。(家賃はかなり高いけど)

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